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損して得取れ?

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こんにちは。

 

鈴木一生です。

 

 

 

 

 

「損して得取れ」

 

 

 

っていうことわざ

 

がありますよね。

 

 

 

 

これって、

 

 

日常的に使う場合には、

 

 

 

 

他人との人間関係や

 

仕事の取引において、

 

 

 

目先の得を取ると、

 

長期的に損する。

 

 

 

だから、

 

 

 

 

短期的には損でも、

 

長期的に見れば得することを

 

 

 

取った方がいい。

 

 

 

 

 

的な意味で使われている

 

と思うんですけど、

 

 

 

 

 

これって他人との関係や

 

仕事の取引に限らず、

 

 

 

 

自分自身にも

 

言えること

 

 

 

いやむしろ、

 

 

 

自分自身にこそ

 

やった方がいいこと

 

 

 

です。

 

 

 

 

仕事でも

 

人間関係でも

 

お金でも

 

 

 

 

何でもいいのですが、

 

日々の中で

 

 

 

「こうしたい!」

 

 

だけど

 

 

「そうすると損する・・・」

 

 

 

みたいなシーン、

 

ありますかね?

 

 

 

 

損しても、

 

 

 

喜びに忠実に

 

自分を動かさせてあげる

 

 

 

っていう方が

 

いいです。

 

 

 

 

だって、

 

 

 

 

「損得で動く」

 

ってことは、

 

 

 

 

「目先の得を取らないと、

 

 人生大変なことになる

 

 その程度の器の人間だ」

 

 

 

 

って自分で自分に

 

宣言しているようなもの

 

 

 

ですからね笑

 

 

 

 

逆に、

 

 

 

 

損でも得でも、

 

 

 

「あ、これいい!」

 

「あ、こうしたい!」

 

 

 

っていうことに

 

忠実に動くってことは、

 

 

 

 

「どう選んでも、

 

 何を選んでも、

 

 別にどっちでも大丈夫だよ〜」

 

 

 

っていう絶対的な信頼を

 

自分に宣言している

 

 

 

っていうことです。

 

 

 

 

なんて素敵

 

なんでしょうか。

 

 

 

 

 

 

そう考えると、

 

 

「損して得とれ」

 

 

 

というよりは、

 

 

 

 

「損でも得でも、

 

 別にどっちでも良くない?」

 

 

 

っていう方が、

 

より真実に近い気がしますね^^

 

 

 

 

 

損とか得とか、

 

 

目先とか長期とか、

 

 

 

 

そんな打算を捨てて、

 

 

 

 

自分が選びたいように

 

選ばせてあげる。

 

 

 

 

 

それが一番、

 

楽しいですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

鈴木一生

 

 

 

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